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丸棒より切断した素材を900℃以上に加熱して、金型によって圧造加工した製品を熱間鍛造品と呼びます。

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熱間鍛造の工程をご案内いたします。



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常温の鋼材(線材)を金型により、連続的に圧力を加え鋼材を塑性変形させ成型する加工方法です。

 

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冷間圧造の工程をご案内いたします。

 


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完成したボルトにナット・座金等を自動機でセットし、お客様の御指定通りに個別の梱包を承っております。


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当社の製品はその性格上、厳格な品質管理、工程管理を必要とします。製品毎に独自の厳しい基準を設け、設計から加工に至る全工程で検査を実施。さらに出荷前の製品
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材料の表面の硬化、耐蝕化、装飾化、平滑化するなど、その状態を改善する為の加工処理(鍍金、塗装)
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